たし算プリント(無料・自動生成)

たし算20問の計算プリントです。「別の問題をつくる」を押すたびに新しい問題ができるので、何枚でも練習できます。難易度は3段階。解答つき・なしを選んで、そのままA4に印刷してください。

たし算 計算プリント(くり上がりなし)

算数・数学ラボ|manabikoya.com
なまえ ________ 日づけ __ / __ 点数 __ / 20
  1. 3 + 4 =
  2. 2 + 5 =
  3. 6 + 3 =
  4. 1 + 7 =
  5. 4 + 4 =
  6. 5 + 2 =
  7. 3 + 6 =
  8. 2 + 2 =
  9. 7 + 1 =
  10. 4 + 5 =
  11. 6 + 2 =
  12. 1 + 8 =
  13. 3 + 3 =
  14. 5 + 4 =
  15. 2 + 6 =
  16. 4 + 3 =
  17. 8 + 1 =
  18. 2 + 7 =
  19. 5 + 3 =
  20. 6 + 1 =

解答

(1) 7(2) 7(3) 9(4) 8(5) 8(6) 7(7) 9(8) 4(9) 8(10) 9(11) 8(12) 9(13) 6(14) 9(15) 8(16) 7(17) 9(18) 9(19) 8(20) 7

このプリントの使い方

①難易度を選ぶ → ②「別の問題をつくる」で問題を更新 → ③「印刷する」でA4プリントに。解答はプリント下部にまとまって印刷されるので、切り取って丸つけに使えます。解答なしで印刷したいときは「解答を表示」のチェックを外してください。

パソコンがなくても大丈夫。スマホからでも、ご自宅のプリンタやコンビニのネットプリント(PDF保存→アップロード)で印刷できます。

難易度の進め方(小1の山は「くり上がり」)

レベル内容目安
① くり上がりなし3+4 など、和が9まで小1の1学期。指を使わず即答できるまで
② くり上がりあり8+7 など、和が10以上小1の最大の山。「10のまとまり」を作る練習
③ 2けた+2けた36+48 など小2。筆算の前の暗算力づくりにも

②でつまずくのは普通のことです。やみくもに枚数を重ねるより、「8+7 は 8にあと2で10、残り5で15」という10のまとまりの考え方を先に理解するほうが近道。くり上がりのあるたし算のレッスンで、図を使った説明と理解チェックができます。

おうちの方へ

計算ドリルは「正確さ→速さ」の順で見てあげてください。まずは20問ぜんぶ正解できることが先。それから時間を計ると、昨日の自分と比べる楽しさが生まれます。間違いを責めるより、「どのタイプの問題で間違えたか」を一緒に見つけるのが伸びるコツです。

つまずいたら、しくみから理解する

プリントで手が止まる場所は、理解の境目を教えてくれるサインです。該当のレッスンに戻ると、図とキャラクターの対話でしくみから学び直せます。

FAQよくある質問

たし算プリントは何枚でも印刷できますか?

はい、無料で何枚でも使えます。「別の問題をつくる」を押すたびに20問が新しく生成されるので、毎日ちがう問題で練習できます。登録・ダウンロードは不要、ブラウザの印刷だけで使えます。

難易度はどう選べばいい?

「くり上がりなし」(和が9まで)→「くり上がりあり」(和が10以上)→「2けた+2けた」の順で進めてください。くり上がりありが小1後半の最大の山です。8割できるようになったら次へ進む、が目安です。

解答を隠して印刷できますか?

できます。「解答を表示」のチェックを外してから印刷すると、問題だけのプリントになります。丸つけ用にチェックを付けたまま1枚、練習用に外して1枚、と使い分けるのがおすすめです。

1日にどれくらいやればいい?

低学年は「短く毎日」が鉄則です。1日1枚(20問)を時間を計ってやり、昨日の自分のタイムと比べるのがおすすめ。間違えた問題のタイプ(くり上がりなど)は、レッスンページで仕組みから確認できます。

学ぶしくみから理解するレッスン