中学数学(1年生〜3年生)

学年を選ぶと、その学年の単元一覧が見られます。中学数学は小学校の算数とつながっています。つまずいたら、遠慮なく小学校の単元まで戻って学び直しましょう。

中学数学は、数と式・関数・図形・データの活用の4分野を、3年間でらせん状に積み上げていきます。中1の正負の数と文字式が全分野の土台になり、中2の一次関数と証明、中3の因数分解・平方根・三平方の定理へと発展。とくに「文字式」「関数」「証明」は、前の学年でつまずくと次でも苦しくなりやすい連続単元です。各ページでは、解き方を先に示してから、なぜそうなるのかを図で説明し、関連する小学校の単元へ戻るリンクも用意しています。「公式の丸暗記」ではなく「意味からわかる」を目指して使ってください。

小学算数は こちら。特定のつまずきから探したいときは つまずき逆引き が便利です。