小2「1000までの数」をやさしく攻略
100より大きい数は、「百のまとまり・十のまとまり・一」で考えると、すっきり読めて書けます。位のしくみ、0のあつかい、大小くらべまで、図でしっかりつかみましょう。
◎この単元のゴール
百・十・一の位のしくみを理解し、1000までの数を正しく読み書きでき、大小をくらべられるようになる。
学ぶ順番(このとおり進めばOK)
STEP 1 1000までの数のしくみ(位・0・大小) 小2「1000までの数」を図でやさしく解説。百・十・一の位のしくみ、100のまとまりで数える考え方、0のあつかい(空位)、数の大小くらべ、数直線での見方まで、図と例題でわかります。 STEP 2 何百のたし算・ひき算(300+400, 800−500)|100のまとまりで考える【小2】 小2「何百のたし算・ひき算」を図でやさしく。300+400や800−500を「100のまとまりが何こ」と考えて暗算でとくコツ、何百+何十(300+40)、千になる600+700まで、絵と例題でわかります。
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- 100までの数(1年) — 小学2年生
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