小6「円の面積」をやさしく攻略
円の面積は「半径 × 半径 × 3.14」。公式は1つだけ。なぜそうなるかを図でつかみ、半円や複合図形まで解けるようにしましょう。
◎この単元のゴール
円の面積の公式を理解し、半円や複合図形の面積も求められるようになる。
学ぶ順番(このとおり進めばOK)
STEP 1 円の面積(半径×半径×3.14) 円の面積の公式「半径×半径×円周率」を図でわかりやすく解説。なぜその式になるか(円を並べ替えると長方形)、直径から半径への直し方も身につきます。 STEP 2 いろいろな円の面積(半円・複合図形) 半円や4分の1円、複合図形の面積を図でわかりやすく解説。円の面積を半分・4分の1にする考え方、正方形と円を組み合わせた図形の求め方が身につきます。
つまずいたら、ここに戻ろう
- 長方形の面積・小数のかけ算 — 小4 面積