小1「ひき算」をやさしく攻略
ひき算は「のこりは」「ちがいは」のときに使う計算です。2つの場面をしっかりつかんで、−と=の式が書けるようになりましょう。
◎この単元のゴール
「のこりはいくつ」「ちがいはいくつ」をひき算ととらえ、−の式で表して答えを出せるようになる。
学ぶ順番(このとおり進めばOK)
つまずいたら、ここに戻ろう
- たし算 — 小1「たし算」
- このあと:小1「くり下がりのあるひき算」(10からひく計算へ)
ひき算は「のこりは」「ちがいは」のときに使う計算です。2つの場面をしっかりつかんで、−と=の式が書けるようになりましょう。
◎この単元のゴール
「のこりはいくつ」「ちがいはいくつ」をひき算ととらえ、−の式で表して答えを出せるようになる。