小3「□を使った式」をやさしく攻略
「わからない数」を□として、場面を式に表す——これは中学の方程式につながる、とても大事な考え方です。まず式に表すこと、次に□を求めること(ぎゃくの計算)を、図でしっかりつかみましょう。
◎この単元のゴール
わからない数を□として場面を式に表し、図(テープ図)を使って□にあてはまる数を求められるようになる。
学ぶ順番(このとおり進めばOK)
STEP 1 □を使って場面を式に表す 小3「□を使った式」を図でやさしく解説。わからない数を□として、たし算・ひき算・かけ算・わり算の場面を式に表す方法を、テープ図と例題でわかりやすく説明します。中学の方程式につながる第一歩です。 STEP 2 □にあてはまる数を求める 小3「□を使った式」を図でやさしく解説。□+3=10のような式から、ぎゃくの計算(たし算⇄ひき算、かけ算⇄わり算)で□にあてはまる数を求める方法を、テープ図と例題でわかりやすく説明します。
つまずいたら、ここに戻ろう
- たし算・ひき算・かけ算・わり算 — 小学3年生
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