小6「データの調べ方」をやさしく攻略

たくさんのデータを「1つの数で代表する」代表値(平均・中央・最頻)と、「散らばりを見る」度数分布表・柱状グラフ。両方を使って、データのすがたを読み解く力を、図でしっかりつかみましょう。

この単元のゴール

平均値・中央値・最頻値を求め、度数分布表と柱状グラフでデータの散らばりを整理・読み取りできるようになる。

学ぶ順番(このとおり進めばOK)

つまずいたら、ここに戻ろう

  • 平均 — 小5「平均」
  • このあと:中1「データの分布」、中2「箱ひげ図」