中1「空間図形」をやさしく攻略

空間図形は、「立体の見方(種類・位置関係・投影図・展開図)」と「計量(体積・表面積)」の2本柱。立体を頭の中で組み立てたり開いたりできれば、公式も意味でつかめます。図で立体をイメージしながら攻略しましょう。

この単元のゴール

いろいろな立体を区別し、直線と平面の位置関係・投影図・展開図を理解して、角柱・円柱・角錐・円錐・球の体積と表面積を求められるようになる。

学ぶ順番(このとおり進めばOK)

つまずいたら、ここに戻ろう

空間図形の計量は、小学校の体積・円の面積・おうぎ形がもとになっています。あやしいときは戻ると近道です。