小6「角柱・円柱の体積」をやさしく攻略

角柱も円柱も、体積は「底面積×高さ」の1つの公式でOK。直方体の「たて×横×高さ」を発展させた見方です。三角柱から円柱まで、図でしっかりつかみましょう。

この単元のゴール

角柱・円柱の体積を「底面積×高さ」で求められるようになる(円柱は半径×半径×3.14×高さ)。

学ぶ順番(このとおり進めばOK)

つまずいたら、ここに戻ろう