中3「相似」をやさしく攻略

「形が同じで大きさだけ違う」——それが相似。拡大・縮小コピーの関係です。図で「どの辺とどの辺が対応するか」をつかめば、相似比も証明もスッと解けます。

この単元のゴール

相似の意味と相似比を理解し、三角形の相似条件・平行線と比を使って辺の長さを求められるようになる。

学ぶ順番(このとおり進めばOK)

つまずいたら、ここに戻ろう

  • 合同(対応・証明の進め方)— 中学数学(中2 図形の合同)
  • 比・比例式 — 小学6年生(比)