小5「単位量あたりの大きさ」をやさしく攻略

広さも数もちがうものは、そのままでは比べられません。そこで「1あたり」にそろえて比べる——これが単位量あたりの大きさ。割合や速さと同じ「1あたり」の考え方です。

この単元のゴール

「1あたりの量」で比べる考え方を理解し、人口密度・単価などを求められるようになる。

学ぶ順番(このとおり進めばOK)

つまずいたら、ここに戻ろう

  • わり算・小数のわり算(1あたりはわり算)— 小学5年生
  • 同じ「1あたり」の仲間:速さ / 割合