小2「ひき算の筆算」をやさしく攻略
2けたのひき算も、筆算なら正確にできます。コツは「位をそろえて、一の位から」。一の位がひけないときの「くり下がり」を図でつかめば、もう迷いません。
◎この単元のゴール
位をそろえて筆算を書き、一の位から順に計算し、くり下がりのあるひき算も正しくできるようになる。
学ぶ順番(このとおり進めばOK)
STEP 1 ひき算の筆算のやり方(くり下がり) 小2「ひき算の筆算」を図でやさしく解説。位をそろえて書くこと、一の位から計算する順番、くり下がり(上の位から10をかりてくる)のやり方、答えのたしかめまで、図と例題でわかります。 STEP 2 0からのくり下がりのひき算(100−47など)|くり下がり2回【小2】 小2のむずかしい「0からのくり下がり」を図でやさしく。100−47のように一の位も十の位も0のとき、百の位から順にかりて0が9に変わる仕組みを、矢印つきの筆算の図で解説。403−5の飛び地の0も練習できます。
つまずいたら、ここに戻ろう
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